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ヒップホップ/ロック・カルチャーをクロスオーバーするアーティスト JUBEEが、 自身初のフル・バンド・セットでのワンマン・ライヴ [ JUBEE & DA RAP ROCKERS ONE MAN LIVE “RAP ROCKERS” ] を 5月1日に渋谷 Spotify O-WESTにて開催する! サポート・メンバーは、JUBEEのオリジナル楽曲を共に制作しているAWSM.のDAIKII(Gt/Key)がバンド・マスターを務め、 ギターにはKOKI(The BONEZ/TEARS OF THE REBEL)、ベースはKOSUKE(Knosis/Survive Said The Prophet)、ドラムはBunta(TOTALFAT)、 そしてDJ BAKU(KAIKOO)というミクスチャー・サウンド全開の超豪華メンバーが集結した! 今回のワンマン・ライヴでは、JUBEEの新旧オリジナル楽曲を、彼等の攻めに攻めた生バンド・アレンジによって披露。 多くのJUBEEヘッズが熱望してきたサウンドがついに現実のものとなる。 2022年に結成したAge Factoryとのオルタナティヴ・ユニット AFJBでの活動を通じて、 数多くのロック・フェス/イベントのステージを経験してきたJUBEE。 今回編成されたバンド・メンバーは、様々な現場でJUBEEと対峙し、ヒップホップを体現するラッパーでありながら ロック/オルタナティヴ・ミュージックを心から愛する彼のスタイルに共感/共鳴し、初のバンド・セット・ライヴに向かうJUBEEの情熱に引き寄せられ、 2026年の彼の音楽活動のテーマである”RAP ROCKERS”という精神のもと集結したスペシャル・バンドだ。 JUBEEいわく、バンド・セットに名付けられた”DA RAP ROCKERS”とは、 固定バンド・メンバーを指すいわゆる”バンド名”ではなくロック/ヒップホップそれぞれのシーンで純度高く活動しているアーティスト同士が、 お互いの音楽カルチャーへのリスペクトによって根底から繋がり、その精神性をバンド・サウンドで表現する集合体であることが本質であり、その時々によってメンバーも変化していくという。 2026年の1月1日に”RAP ROCKERS”という活動テーマと上半期のマニフェストを発表し、ライヴ開催と新曲リリースを有言実行中のJUBEE。 1月にはKMプロデュースの第1弾シングル「REBIRTH OF NOISE」をリリース、2月25日にはハイパーポップ/デジコアに出自を持つ次世代アーティスト lilbesh ramkoとの共作となる第2弾シングル「LESS IS MORE」のリリースを予定している。 さらに3月25日には第3弾シングルのリリースが決定しており、いずれの楽曲も5月1日のワンマン・ライヴに向けてのリード・トラックとなっている。 また、同時公開されたキー・ヴィジュアルを手掛けるのは、日本のストリート・ファッションやアート・シーンで注目されているイラストレーター JOHANN(ヨハン)。 邦洋問わず音楽シーンに大きな影響を与えたロック/オルタナティヴの名作/名盤のモチーフが随所にオマージュされた、音楽IQが試される作品となっており注目だ。