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出演: DOLTZ. -live- Lewo Chyba -live&DJ- TUI Flyer Design Ryo Nagata DOLTZ. DOLTZはいくつかの要素をミックスし、ヒプノティックで没入感のあるテクノやアンビエント、実験的な音楽を構築している。電気的な揺らぎ、環境音、風景、テクノロジー、芸術全般からインスピレーションを受けている。有機的な成分と無機的な成分を調和させ、揺らぎや波形をサウンドスケープに変換する。 2022年末よりライブ活動を開始した影響とDJ Nobuのプレイに衝撃を受け、それまでリリースは全く参考にならないほど音楽性が変化した。2024年2月にBittaよりリリースしたEPでこれからのDOLTZを聴くことができる。 2024年は、BassianiやThe Bunker New York、Future Terror、Momentなど国内外問わず様々な現場でライブを行なっている。 DJ Nobuと組んだエクストリームノイズユニット[Omega Point]でのライブではテクノやダンスミュージックにとらわれないライブ表現を追求。 2025年3月にはTobias.と共同制作したアルバム「Versus」がDelsin RecordsからVinylでリリースされ、2025年7月にWOMBにTobias.Doltz.としてコラボレーションライブを行なった。2025年夏のEUツアーでは、ノルウェーのMonumentフェスティバルで土曜日のクロージングとして出演するなど今後の活動が全く読めない。 Lewo Chyba Lewo Chyba (レヲチバ) はトラックメイカー、DJ、コンピュータ・ミュージシャン。1999年生まれ。 トラックメイカーとしては直近2025年8月にインドネシアのレーベル「UNDERRADAR Records」から「Repeating Depth EP」、2026年1月にスペインのレーベル「Diffuse Reality」から2ndアルバム「Ebi (海老)」をリリースするなど、数多くの楽曲をリリースしている。 DJとしては2023年8月にドイツ・フランクフルト、2024年3月にフランス・リヨン、2024年4月・2025年5月にベルギー・ブリュッセルでも公演するなど、世界中の地下テクノシーンでも活躍中。 2024年11月には落語家の語調を音楽的に捉え、テクノの電子音と掛け合わせたリズム・ユニット「MATSUBA」を落語家・桂枝之進と結成。 ARKUDA LABELの主宰として、テクノ・ハウスといったジャンルの楽曲を多くリリース。また「文字とクラブ」などのクラブイベントシリーズの企画も手掛けている。 TUI 京都を中心に活動するテクノDJ,プロデューサー。クラシック音楽からインスピレーションを受けた、化学反応のようなディープグルーブを操る。DJとして2025年夏にブリュッセル、ミラノ、ザールブリュッケン、同年秋に上海など世界の地下シーンでも活躍する。 自身がオーガナイズする"DEN-EN"では、¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U, DJ SHUFFLEMASTER, DJ TOOL, DJ Maria.をはじめとしたテクノシーンの重要人物らと共演し、日本におけるテクノの可能性を探る。