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舞台はKIETH FLACK。ジャンルや世代を越えた音が交差し、フロアをひとつにする特別な一夜。 ゲストには、ヒップホップ/ハウスシーンを横断し世界中のダンスフロアを揺らし続けるレジェンドKENNY “DOPE”GONZALEZ、 そしてJAPANESE HIPHOPの孤高の存在として唯一無二の言葉とビートを刻み続けるTHA BLUE HERBが登場。 ローカルとグローバル、過去と未来、音と言葉。すべてが混ざり合い、ここでしか生まれない“オーケストラ”が完成する。 2026.05.05 at KIETH FLACK、見逃し厳禁の一夜となる!! ▼THA BLUE HERB ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライブDJ: DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。'98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、'07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、'12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。 HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げているライブでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。 ▼KENNY DOPE (MASTERS AT WORK, KAY-DEE RECORDS, DOPEWAX / Brooklyn, NY) グラミー賞に4度ノミネートされたDJ/プロデューサー、KENNY “DOPE” GONZALEZは、ダンスミュージック史において最も影響力のあるアーティストの一人である。ルイ・ヴェガとの伝説的デュオMasters At Workの一員として、ハウス、ヒップホップ、ラテン、ジャズ、ソウルを横断する革新的なサウンドを生み出し、ビョーク、ジャネット・ジャクソン、ダフト・パンク、ルーサー・ヴァンドロスら数多くのアーティストのプロダクションやリミックスを手がけてきた。 ソロ名義ではThe Bucketheadsとして発表した「The Bomb! (These Sounds Fall Into My Mind)」が世界的ヒットを記録。さらにケブ・ダージと共に設立したKay-Dee Recordsや、自身のレーベルDopewaxを通じてレ ア・ファンクの再発や新たな音楽の発掘にも尽力している。近年はMasters At Workとしてブライアン・ジャクソンのアルバム『Now More Than Ever』のプロデュースも手がけ、世代を超えたコラボレーションを展開。豊富な音楽知識と卓越したビート感覚を武器に、45sからハウスまで縦横無尽に紡ぐDJプレイは世界中のフロアを魅了し続けている。 OPEN 20:00 ADV ¥6,000 (1drink order) DAY ¥7,000 (1drink order)