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▼DJ MAGARA (MASTERPIECE SOUND) ジャマイカン、ジャパニーズの良質なダブプレートを多数所有し、最新のダンスホールから古き良きレゲエクラシック、 ヒップホップにR&Bと幅広い選曲のセレクターとしての活動がメインであるが、最近ではレゲエの元ネタや往年のダンスクラッシックやヒップホップを45(7インチレコー ド)でのプレイも積極的に行っており、J.ROCCやDJ NORI、MUROなどとも競演。 ▼DJ MINOYAMA 1997年DJキャリアスタート MUSIC AWARDS JAPAN 2025 最優秀DJ賞ノミネート。横浜・東京を中心に全国へ活躍の場を広げている、現在進行形のヒップホップ DJ。 またNew Yorkでは、Rich Medina(Rock Steady Crew)の主催するパーティーPropsへのゲスト出演、Brooklynの老舗ライブハウスKNITTING FACTORYでCAMP LOの前座を務めるなどのキャリアを持つ。 ヒップホップマナーながらも、ソウル・ファンク・R&B・ディスコ・ハウスまで自由自在に操り、曲のつなぎ方は芸術であり、ひとつの流れとして美しく、そのミックススキルから生み出されるソウルフルなグルーヴは、知らない曲でも自然と体が揺れてしまう。そして最高の余韻を残す。 2020年より、下北沢COUNTER CLUBでは毎週水曜日のR&Bパーティーのレジデントを務めるほか、数多くのクラブDJをこなす一方、ダンスバトル・ラップバトルDJでの選曲は同業者からの評価も高く、またリリースした数々のMIX CDクラシックスは中古で高値が付くなど、幅広い音楽ファンを増やし続けている。 ▼DJ KENTA 横浜出身。80年代にレコード店を経営していた両親の影響もあり幼少の頃からSADEやHALL&OATESを聴いて育ち、黄金期と呼ばれる90年代初頭のHIP HOPに衝撃を受け本格的にDJ活動を開始。多彩な楽曲を一本の線で紡ぐかのような心地よいグルーブ感溢れるプレイは確実に『踊れる』DJとしてオーディエンスはもとより国内、海外の多くの共演者からも支持を受けるようになる。 2008年3月にはCRAZY KEN BAND”ZERO TOUR”でのフロントアクトに抜擢されるなどHIP HOPの枠を超え活躍の場を広げ、近年ではNYやアジア各国でのDJ、また大手ブランドのLaunch PartyやHOTELでのDJプレイなどを務めている。また、2017年1月より開局されたAbema TV HIPHOPチャンネルでは毎週月曜日生放送のAbema Mixを5年間担当。そして、20年以上途絶えることなく定期的にリリースされている数多くのMix作品はジャンルを越えた音楽性の追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作品群であり、日本中のグッドミュージックラバー達からの絶大な支持を確固たるものとし数多のレーベルからOfficial Mixもリリースしている。 ▼KAI fr UNKNOWN ROAD 今日もレコードを愛し、愛され、働いたお金をレコードに変える! 相模原を代表するDJ集団NEXT LEVELを代表、品質のDJing。 地元エリアはもとより、 各地の音楽ラヴァーズたちに引っ張りだこの彼のプレイは、90s Hiphop〜Underground~Breakbeatsまで縦横無尽。 セレクトショップTHISONEとのコンセプトmix 「COFFEE CHILLIN’」でのメロウな選曲もお手の物。 ヘッズは頭を縦に振り、ダンサーは重たいダウンを踏んで、掘り師は見知らぬ曲に爪を噛め! ▼TEE-$HORT 出身地はOAK-TOWN とされるが、それ以外の事は詳細不明である。MIDNIGHTMEAL RECORDS所属のラッパーILL-TEEとは週三で連絡を取り合う仲だという。 ▼OTK オールドルーキー 20年以上のクラブ通いで培った客目線での「踊りたくなる」選曲に定評アリ ▼DJ ニ○加 福岡生まれ豚骨育ち、悪そうな奴からは大体カツアゲ。 2014年、神奈川は相模原で独居。 CommonのBeをきっかけにヒップホップを聴き始め、たまたま入ったソウルバーでかかるWe Are The Worldを聴いて卒倒。 冒頭、LIONEL RICHIEの透明感があり太さもあるの声に感動し、6年前からレコード収集を開始。 そこから3年ほど経過し、神奈川を代表するDJ陣のイベントに遊びに行ったことをきっかけに、DJを始め今に至る。 レペゼン福岡、突然始めたDJとかけて、DJ二○加。